■愛称について
この間サイトを巡っていたらこんな記事がありました。

■アメリカ人のちょっと不思議な愛称
例1:
Christopher(クリストファー)→Chris(クリス)
これが最も単純なパターンだ。名前の後半を削り、短くすることで呼びやすくしている。

例2:
Andrew(アンドリュー)→Andy(アンディー)
これは、語尾を少し変えて呼びやすくしているパターン。

例3:
Elizabeth(エリザベス)→Beth(ベス)あるいはLiz(リズ)
先頭が削られたり、真ん中だけ残ったりしているパターン。

例4:
Charles(チャールズ)→Charlie、Charly(ともにチャーリー)
あるいはChuck(チャック)
チャーリーはともかく、チャックは変化が大きい。チャックがチャールズの愛称であることを知らなかった人も多いのではないだろうか。ためしに外国人タレントの先駆けのであるチャック・ウィルソンさんのプロフィールをインターネットで調べていただければと思う。彼のもとの名前がCharlesであることを納得してもらえるはずだ。

例5:
Robert(ロバート)→Bob(ボブ)
私にとって最も衝撃的だったのがこれである。ロバートがボブになるというのは、日本人の私には大きな違和感があった。例えるならば、「私の名前は田中太郎と言います。友人には健二って呼ばれていますから、ぜひそう呼んで下さい」と言われた場合に感じるであろう違和感である。試しに、ロバート・レッドフォードをボブ・レッドフォード、ボブ・サップをロバート・サップと言い換えてみると、まるっきり別人のような感じがするではないか。

ソース参照


ロバートはボブ!ボブでいいの?マジで?って感じです。
なんだか、佐藤なのに、田中って呼ばれてるみたいですが、
それが普通ならしょうがないですね。

ひとつ賢くなりました。彼もボブ(笑)
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by mo-gu-mo-gu | 2007-08-15 19:14 | ■Ordinary days
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